TAKUROMAN、副業時代を見据えた「持続可能なデジタルアート講座」が全配信開始。NFT出品にも対応

デジタルポップアーティストTAKUROMANがオンラインレッスンプラットフォーム「CLASS101」で開講したアート講座は、5月11日(水)、全レッスン動画の配信が開始し視聴可能になります。

講座内の「ヘタな絵を描いてみよう」コーナーで描く絵


講座では、(1)デジタルアートの描き方、(2)活動を継続するための考え方やノウハウ、(3)作品を広く知ってもらうためのマーケティング方法をお伝えしています。特に大事にしていることは「気軽に続けること」で、副業(複業)時代を見据え、TAKUROMAN自身、35歳で未経験から始めた活動を通じて学んできた、仕事(勉強・主婦業など含む)を続けながら「持続可能なアーティスト活動」をおこなうためのノウハウをお伝えしています。

また、レッスンの中では初心者の方向けに、ウォレットの作り方やNFTの出品方法までふれており、NFTでの作品発表やマーケティングを意識してアート活動を始められるようになっています。

詳しい内容は、NFT Mediaの掲載記事をご覧ください。

https://nft-media.net/?p=12126&preview=true&_thumbnail_id=12130